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レンのソフトより(!?)なSM調教簿

長崎で活動してるS男レンとM女たちとの快楽的な(ソフトSMの)記録

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パンティ被せてみた ・・・の続き

前回の
パンティ被せてみた
の続き


奴隷「パ、パンツをかぶって下品な蟹股ダンス&スパンキング。
フェラチオも満足にできない間抜けメス豚奴隷ピッタリのお仕置きです。猛省します」
 
 この惨めなダンスは皆さんにぜひ動画で見てほしかったな~~

奴隷「えっ、メス豚が気取った言葉を選ぶな?…申し訳ありません!」
ダンスのキレがいまいちだったので、もっと早く動け、との意味を込めて
尻に手形がつく程度の強さで叩く
奴隷「下品ダンスだいしゅき
   レン様のお尻ペンペンしゅき
   メス豚に一杯エッチなお仕置きしてください」
若干アヘ顔をさらしつつ、息も絶え絶えに言葉を発する
レン「ベッドに行こうか」
奴隷「ベッドでお仕置きですか?それって…」
俺が奴隷の顔と乳首を踏みつける
奴隷「レン様の踏みつけ。こ、これじゃごほうびになっちゃう。」
レン「お前ってこんなことで喜ぶなんてホントに変態だね」
奴隷「ち、ちがいますっ
   レン様に顔を踏み踏みされると、完全にレン様の所有物になった気がして…
   とっても気持ちがいいんです。やっぱり変態さんなのかな?
   私の踏み心地はどうですか?私はレン様の足ふきマット生まれ変わりたいです」
次に、マンマンを踏んで、バイブのように足を振動させると
奴隷「んひひいいい。レ、レンさまぁぁ そ、それ ら、らめぇ。
   きもちよしゅぎぃ。オマンマン電気アンマでいっぐううう」
奴隷の体勢をひっくり返し、尻の穴を刺激する
奴隷「お、お尻の穴かかとでぐりぐりしゅごいですううう。
   とっても恥ずかしいのに気持ちよくなっちゃうううう」
どうやら、メス豚がチンポを欲しくなったみたいで
奴隷「はああ、私にはレン様のチンポによるご指導が必要ですっ。
   先ほどからおチンポ元気になるの見てました
   レン様の射精のためだけに存在するメス豚オナホマンコに新鮮なザーメンをたっぷり注いでください」
そう言って、奴隷はマンマンをトロトロにさせて、チンポによる指導を待つのだった



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[ 2017年06月16日 08:50 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)

パンティ被せてみた

レン「向こうで少し休んでいこうか」
そう言ってホテルの一室に連れ込む
奴隷「舌を吸うのですね。わかりました
   レン様のつば・・・とてもおいしいです♪」
チュッ♪チュウッ♪と、舌を貪り合う
奴隷「おちんちんもだんだん硬くなってきましたね♪」
パンツ越しにペニスを撫でてくる
奴隷「あの・・・レン様お洋服を」
スル・・・と服を脱がせようとしたので
俺はお仕置きの意味を込めて、奴隷のピンクの乳首をギュウウウッとつねる
すると、奴隷は察したようで
奴隷「あっ出過ぎたことをすみませんっ

   私はレン様の言いつけには絶対服従のドMメス豚です♪
   日頃のストレスを私の体を使って解消してください♪」
頭を床に擦り付けて懇願してくる
奴隷の頭をパンツの膨らみに押し付ける
奴隷「パンツ越しチンポの擦り付けありがとうございます♪
   レン様の体温を感じますとってもあったかいです♪」
そのままペニスを舐めるよう命令する
奴隷「パンツの上から舐めるのですね♪
   私の唾液で汚してしまったのであとで手洗いにて洗濯しますね♪
   フ、フゴッブヒッ、おちんぽのにおい♪すごいですっ♪
   わ、私はレン様のチンポの匂いに発情するメス豚なんです
   ブヒッブヒーッ♪♪♪」
鼻を膨らみにグリッグリッと押し付ける
パンツを脱がせることを許可する
奴隷「パンツを脱がせてよろしいのですか?れ、レン様の生チンポうれしいです♪
   優しいお色をしたチンポ♪とってもエッチ♪
   大好きなレン様のいちばん大切なところをお口でジュポジュポできて私は本当にしあわせ♪
   顔が蕩けちゃいます♪」
ペットをあやす様に頭をなでなですると
奴隷「あっ、レン様の頭ナデナデ嬉しい♪」
フェラ顔を「カワイイ」と言ってやると
奴隷「えっ、私の一生懸命なひょっとこフェラ顔カワイイって・・・きゃあーーっ♪♪♪♪
   私、もっと頑張ります!
タマタマちゃんのザーメンを残らず射精できるようちゃんと温めないと
   ザーメンをためておくのは体に悪いですよね
   私はいつだってレン様の射精のお手伝いをします♪」
奴隷がタマをモミモミしながら、吸うので、ペニスがビクッと震えっぱなしだ
奴隷「ザーメンを一滴もこぼすなとのレン様の命令かならず守ってみせますっ」
俺は射精に合わせて白濁液をすべて飲ませるために足を三角締めにする!
顔を思い切り押さえつけ、チンコを喉奥に突き刺す
奴隷は俺の射精時の一番いいタイミングで超バキュームを仕掛けてくるもんだから
チンポがびくんびくんと脈を打ち続けてる
俺が奴隷のおなかに落ちている粘々したものを意地悪に尋ねると・・・
奴隷「ごめんなさい、レン様っ
   『ザーメンを一滴もこぼすな』作戦
   失敗しちゃいました・・・っ
   レン様、こんなダメなメス犬をしつけなおしてくださいっ」
わあーんと泣きながら俺の足にしがみ付いてくる

パンツ被り




   

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[ 2017年03月18日 04:16 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)

イラマチオと言葉責めをオネダリ

待ち合わせ場所から徒歩でホテルに向かう
向かっている間はたわいない世間話をして、緊張をほぐす
胸の大きさを聞いてみたら、「E」カップで、ここ最近のSEXの頻度は「ちょこっと」だそうだ
そうこうするうちに目的のホテルに到着した
あらかじめ、メールで彼女のやってみたいプレイを聞いていた。
彼女のリクエストは「強く言葉責めを受けながらイラマチオされたい!」というドM全開なものだった
部屋に入ると、早速リクエストの内容を復唱させたイラマチオ奴隷 挨拶

あえて服を着せたまま、舐めさせ易いように奴隷を跪かせる
レン「舐めろよ…っ!
   してくれるんだろ!」
レン「俺が変態だと・・・、おまえはマゾ変態といったところか」
レン「ほらッ奥までくわえろ!」
レン「しゃぶれ!!ねぶれ!!なめろ!!」
レン「何か言ってみたらどうだ??」
もちろん、奴隷はイラマチオされてるから何も言えないのだが、俺はさらに責めを続ける
レン「弄れよっ!ソレで感じるんだろ…っ!!」
強引におっぱいを外気にさらす
レン「びしょびしょだぞッ!!」
ヌチヌチとマンコから淫靡な音が聞こえるイラマチオ奴隷 開脚

レン「吸え!ナマイキ娘に精液たっぷり出してやる。イクゾ!イクゾ!!」
ビルルと勢い良い音を出しながらザーメンが放たれる
レン「おおおおおーー!!!射精る、出るッっ!!」
ドクンドクンと脈打ちながら、奴隷の喉奥に精液が流れる
レン「飲めよ、雌ブタァっ!!」
服を脱がし、ボディチェックをするように、奴隷の体をぺたぺたと触っていく
マン毛が綺麗に▽に剃られているのに気づき、そこを指でなぞった
すると奴隷は恥ずかしくなったのか、はにかみながら俺の指に手を重ねた
レン「どうした?イクときはちゃぁんとイきますって言えよ」
奴隷「あああん」
甘い声が強くなる。彼女はどうやら言葉責めに興奮するみたいなので、言葉多めにSM調教していく
レン「女なんて性欲処理の道具でいいんだ。このまんこは俺の物だ」
奴隷「はい、私はただの性処理のための存在にしかすぎません…っ!マンコもご自由に御使いください!!」
レン「俺のチンポでねじ伏せてやる!!」
ペニスを強引にマンコに差し込んだ
奴隷「あ…っ、んん…っ」
レン「どうだ?これがいいのかぁ?」
奴隷「い…っ!いいのお…っ!もっとぉ…っ!して下さい…っ!」
がくがくと体を揺らし、情けないアへ顔を晒しているイラマチオ奴隷 馬乗り

奴隷「調教好きぃ。我慢できん。
   もっと、して欲しいわぁ。毎日してほしぃ・・・調教を、エロ漫画みたいに
   毎日してほしい」
レン「おいおい、口調が砕けてるぞ。こんなんじゃお預けだな。ダメな奴隷だ!!」
奴隷「そんなぁ…もっと私を虐めてください、使ってくださいぃぃぃ」
レン「もっといっぱいしてやらんこともないぞ?」
奴隷「本当ですか?私、何でもします!」
そこで、俺はいったん奴隷から手を放し、奴隷に腰掛ける
ヘロヘロになった奴隷。しかし俺の逸物はまだ興奮状態のままだった
しかし、奴隷の顔に俺のアナルを近づけると、夢中になってアナル舐めを始めた
舌を激しく抜き差しし、アナルをおいしそうに舐め尽くし、腸液もペロリと舐めて全て飲み込んでしまうスケベ奴隷
このままでは、暴発は避けられないので、奉仕を中断させ、マンコにちんこを突撃させる
これまで酷く扱われ散々辱められたというのに、奴隷は、タガが外れたかのように感じまくってイキ狂う
レン「出すぞ…っ!マゾ犬…っ!射精すぞ…ッ!!」
奴隷「すごいの…っ、くるの…っ!イク…っ!イクのお…っ!」
ビュルンとペニスからザーメンが発射される
これをきっかけに奴隷は自ら何処までも快楽地獄へと堕ちていくのであった・・・!!
イラマチオ奴隷 イッた



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[ 2016年10月08日 20:21 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)

洗濯バサミで責める!

ある奴隷との1コマ
かなり深刻な顔で切り出すので、さすがの俺も奴隷に体の向きを合わせる
奴隷「私の事、好きですか?私が変態になりすぎて引いていませんか?」
すぐに返事してやる
レン「好きに決まってるだろ?変態上等だ!!どうしたんだ??」
奴隷「最近、自分が本当に淫乱なメス豚でどうしようもなく変態で、お○ンポ狂いでオナニー中毒で・・・
こんな私でご主人様に引かれたらどうしよう・・・って思ってしまったのです
でも、私の身体は後戻りできなり変態な身体に調教されてしまったし、ご主人様に捨てられたら生きていけない・・・
って考えたら恐くなってしまいました。」
レン「いつからお前は変態なメス豚になったんだ?誰がお前を変態にさせたんだ?お前は誰のチ○ポ中毒なんだ?」
奴隷「私は淫乱でいやらしいご主人様専用の性欲処理奴隷です・・・専用肉便器です・・・
ご主人様に出会い飼われて、ご主人様の調教で変態になりました。ご主人様によって
Mを覚醒させて頂き変態にしていただきました、ご主人様だけのおチンポが好きで、ご主人様のおチンポが欲しくて欲しくて
どうしようもない、ご主人様のおチン○中毒です・・・」
レン「俺に飼われなくなったらおまえは生きていけないのか?お前はそんなに俺のちんぽが好きなのか?」
奴隷「ご主人様に飼っていただけない人生なら私はそんな人生いりません、だから私はご主人様に飼っていただかないと
   生きていけません。ご主人様に飼っていただき、ご主人様のおチンポで一生犯され続けたいです
   私はご主人様のおチンポが本当に大好きです。私の口、おまん○、アナル全てを支配しイかせてくれる
   おチンポが好き過ぎて、いつでも欲しくてどうしようもないんです・・・」
レン「俺はお前を一生飼うって言っただろ?お前が逃げても逃がさないって言ったことを忘れたのか?だから安心しろ
   一生調教し続けてやるし、お前の好きな俺のチンポで犯し続けてやるからな。お前は一生俺の性欲処理奴隷で
   いさせてやるから安心しろ。」
奴隷「はい、ご主人様、私とても嬉しいです。ご主人様の奴隷として、もっと淫乱なメス豚に調教してください、ご主人様が
    私で一生興奮し、気持ちよく性欲処理ができるように、私はずっと努力いたします。だから、ご主人様の奴隷として
    一生飼ってください・・・」
レン「わかった。お前を俺の性欲処理奴隷として一生飼ってやるから、もう安心しろ。」
ここで、いったん仕切りなおす
奴隷「あっ・・・んんっ・・・」
俺の意地悪な指先が、奴隷のあらわになった胸に突き立てられると、くるくると輪を描くように蠢きながら
奴隷の乳首をクリクリと弄りはじめる。その甘美なる感触に奴隷は濡れた吐息を漏らしながら身をうねらさせる
レン「ほうら、もうこんなに反応してきた」
執拗に繰り返される指先の淫らな戯れに、奴隷の乳首は次第にコリコリと硬く突起してゆく
「おやおや、こんなに硬直させて。まったくいやらしくてどうしようもない乳首だな、雌豚さん」
奴隷の顔を蔑むような視線で見つめる俺
レン「さて、こんないやらしい乳首には存分におしおきをしてやらないといけないな。しかし、どうしようもない
   変態さんが満足できるかどうかは不安だなーww」
そう言うと俺は、手にした洗濯ばさみを奴隷の目の前にかざすと、それをキコキコと開いてみせる
奴隷「んっ!」
乳房にキュッ!っと噛みつけられたはさみ。その甘酸っぱい痛みに奴隷は身体をビクリと痙攣させる
洗濯ばさみ バストアップ
レン「フフフッ、とっても素敵なアクセサリーだよ」
乳房に付けられたはさみを嬉しそうに眺める
レン「どうやら気に入ってくれたみたいだね。良かった、良かった」
そう言うと俺ははさみに指を乗せて、そして次の瞬間、それをピンッ!っと弾いてみせる
奴隷「いっ!!」
身体じゅうを鋭い痛みが電気のように走ッたに違いない。俺は、はさみを指先でピンッ!ピンッ!と爪弾き続ける
奴隷「いいーっ!・・・いっ、いっ・・・」
容赦のない痛みに奴隷は切なく小声をあげて震えながらも、身体はそれに淫らな反応を示しはじめる。捲り上げられた
スカートの下から覗く白いショーツごしに、奴隷の豆がやおらピクピクと痙攣しながら次第に硬く形をはっきりとさせてゆく。そしてじっとりと滲みだした蜜が、その形をショーツの下に透かせて見せはじめる
レン「こんなに辛い目にあっているのに、パンツにいやらしい汁をいっぱい溢れさせて
   お前は本当にどうしようもない淫獣だよ・・・」
甘酸っぱい時間がねっとりと過ぎてゆく
洗濯ばさみ アップ
洗濯ばさみ 跡


奴隷が調教後に冒頭で告白した悩みについて改めて聞いてきたので
レン「ずっと可愛がってやるから安心してもっと淫乱で変態になれよ。そのつもりで調教してきたつもりだから、その俺が
   引くなんてことはあり得ないからな。おまえが淫乱変態に成長して俺が一番嬉しいんだぞ。これからも
   もっともっと変態な事もさせてやるから楽しみにしてろよ。」と
ご主人様としての役目を果たすことを誓った


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[ 2016年09月18日 20:07 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)

電車…トイレ…ご主人様とM女…何をする?

電車で奴隷と散策中。
ムラムラしてきたが、あいにくロングシート形式だったので、Hなことをしてたらバレバレだ
そこで、トイレでちょっと抜いてもらおうと思い、奴隷の手を引っ張っていく
どうしましたか?と聞いてくるが、トイレに行くぞ、分かるだろ?とそっけなく返す
すると、奴隷は少し恥ずかしそうな顔をした
トイレでは時間も限られていたので、フェラや手マンなどの簡単なことしか出来なかった
レン「こうして性処理のためにおまえを使ってやると、本当に便器になったみたいだな!」電車で一発

奴隷曰く
「電車は急に強い揺れが来て、指が変なところに入ったり、口の中のオチン○が引っ張られて苦しくなるのがクセになる」
そうだ
[ 2016年09月15日 20:50 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

REN

Author:REN
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20代半ばの♂
長崎在住
詳しいプロフィールはこっちです
相談や調教依頼など、勇気はいると思いますがどうか気楽にどしどし下さい
あなたがソフトSMにドハマりするのに必要な一歩を差し出させましょう

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