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レンのソフトより(!?)なSM調教簿

長崎で活動してるS男レンとM女たちとの快楽的な(ソフトSMの)記録

奥さん奴隷

今回使った部屋は黒で統一されており、特殊な設備はないものの、どこかSMルームみたいな感じだった
スカートの中に手を入れ、パンストの股の繋ぎ目を指先で、そっと撫で上げると、既に湿り気を発していた
奴隷の手が俺の股間に触れてきて、手のひらでゆっくりとズボンの上から上下に優しく撫でてくる
そのまま暫く放っておく。奴隷は、ズボンのベルトを外しジッパーをおろした。パンツの中から勃った逸物を取り出し、口の中へ咥えこむ…
初めは、奴隷の好きなように放っておいた
奴隷「大きくなったおちんぽを舐めさせてください
   おいしそうなおちんぽを…」
奴隷は俺の逸物を手と口を使い、懸命に奉仕した
グポグポ、と下品な音を立てながら…
時々、「気持ちいいですか?」と聞いてくる
奴隷 奥さん 始め
奴隷 奥さん パンツの上

ちょっと思いついたことがあったので、奴隷の口から肉棒を取り上げた
レン「奥さんが、こんな所で、そんな卑猥なことしていいのかぁ…
   俺をこんな恥ずかしい恰好にして…どうしてくれるんだ?
   俺の前に立って、スカートとストッキングとパンティを脱いでごらん… 」
奴隷「️恥ずかしいです… 」
レン「言った通りにしな…は・や・く 」
奴隷は、ぎこちない動きでストッキングとパンティを脱いで俺に渡した
さすがにスカートを脱ぐのは、躊躇していた
レン「ダメだよ、早くスカート脱いで」
奴隷は、観念してスカートのフックに手をかけ、急いでスカートをおろした
かろうじて、ベージュのシャツが奴隷の秘部とお尻をうまく隠していた
奴隷「️イャッ、恥ずかしいです…
俺は聞こえないふりをして、奴隷の脱いだ服を手提げバッグの中に押し込んだ…
奴隷「️やっぱり、スカートだけは、履かせてください…
レン「ダメだな」
俺の逸物は、ズボンのジッパーから天高くそそり立っていた
レン「この責任は、どうやってとってくれる?シャツのボタンを外して、立ったままクリトリスを弄ってごらん…そしたら許してやってもいいかなぁ」
奴隷「️はいっ」
奴隷は、立ったまま、俺の目の前でオナニーを始めた。最初は、ぎこちなく触っていたのが、感じてきたのか、指先の動きが速くなってきた
奴隷「️あぁー、凄く感じる…お願いです…レン様さまの上に乗ってもいいですかぁ…」
レン「まだ、ダメだよ焦るなよ、指の動きを止めないで…声も出しちゃあダメだよ」
奴隷「️うっ…うー」
奴隷におあずけを与えることで、ますます興奮するのがわかった
案の定、声出しを我慢することで、快感が増したらしく、体がぶるっぶるっ震えているのがわかった
奴隷「️もう、ダメです…逝きそうです」
レン「どうしようもない淫乱主婦やなぁー
こっちへおいで…俺の肉棒に乗ってごらん、ゆっくりと沈めなさい…」
奴隷「️あぁっ…ダメ、気持ちいい…」
俺は、奴隷を突き上げるように腰をふった
奴隷「️ダメ、ダメ、突かないで、逝きそう…
   いっちゃうーいっちゃうー
   いっていい、いっていいー
   レン様さん大好き…
   一緒に逝って…
   あぁっ…
   いくーーーー」
俺も、同時に逝ってしまった…
奴隷 奥さん フェラ
奴隷 奥さん ちゅぱちゅぱ




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[ 2016年08月25日 20:12 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)
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