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レンのソフトより(!?)なSM調教簿

長崎で活動してるS男レンとM女たちとの快楽的な(ソフトSMの)記録
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ドロッドロな奴隷

夕方の時間、まぁ行くところは決まっているんだけどねw
ホテルは少し狭めの部屋に入ることができた
すぐ、ソファーで抱っこして、すすすすすと俺の手を太ももに
レン「もう濡らしているのかな?」
奴隷「そんなことありません……」
レン「確かめるから立ちなさい」
うー、というような顔をしながら立ちあがるので、ストッキングごとずるりとショーツを
引き剥がすと、奴隷がヒャアと声が出す……
レン「ほら濡れていた」
全部脱がして、鏡の前へ
ひとしきり鏡の前で羞恥感を煽ったあと、お風呂がたまるまでの間、
部屋着を着ておくことを許しことにした
だが、お風呂に入ろうとしたときに
奴隷の後ろ姿を見てると、部屋着のお尻のあたりがべっとり濡れていたことに気が付いた
尻を掴み、汚れているよ?と囁くと、奴隷は恥ずかしくなったのか、風呂に駆け込んだ
風呂で俺の身体を洗わせたあと、ふたりで湯船につかった
お風呂からあがると、俺は奴隷に首輪を与える
ソファでくつろぐ俺が、奴隷を座らせ自身の股間に促した
失礼します、と奴隷が言って手をのばすと、俺のペニ○は準備万端のようで……
奴隷は多分、恍惚としながら、俺の陰茎にご奉仕をしていた
レン「おまえの奥に注ぎ込むと決めたら……ゴムなしにするからね」
奴隷「はひ」
いつかそうすることを夢見つつ、丁寧にコンドームをつけさせる
まだなかなかうまくいかないようで、途中でまごついていた
ベッドに移動し、奴隷が上になり、俺の逸物をずぶりと埋めると、すぐに快感が身体を貫く
パピコ奴隷 その3

俺は奴隷の首輪を掴んで引き寄せ、奴隷の手首を前に縛っていく
(後で感想を聞くと、後ろ手だとなお興奮したとか…w)
奴隷「ああっ」
身体のバランスが崩れかけるところを、俺が激しく突く
奴隷「ひあっ、あ、や、ご主人様、」
俺の指がクリトリスをこりこりと責め……
奴隷「やめて、やめてください、ご主人様、だめ、気持ちい、い、やめてえ」
喘ぐ奴隷に、俺はぽつりと、しかし冷たく
レン「やめるわけがないだろう」
それからそんなに時間はかからず、あっという間に奴隷はイッタ……
そのあとすぐ、俺は体位を変えた
奴隷が慣れないとか言ってた正常位へ…
レン「中でいくよ」
俺の陰茎が、中で大きくなるのがとてもよくわかった
ほどなく、ずるりと抜き、ゴムを外しながら俺は
レン「いずれこの中身を飲ませたいね。まだ少しあとになるかもしれないけど」
はい、と答えはしていたものの、ほんのすこし不安な顔を覗かせていた
しばしベッドで添い寝をする
添い寝しながら、俺はずっと奴隷の乳首をいじめる
時折手を止めながら、奴隷の顔をじっと観察する
奴隷は何度も声を上げていた
何度目かに俺の手を止めた時に、口パクで「何か、言うことは無いのか?雌犬?」と問うてみる
すると、まるで操られているかのように、奴隷の口から言葉が漏れる
奴隷「ご主人様………わたしを……たくさんいじめて……たくさん、遣って………
   …………くだ、さい」
何か言いたそうで言えない様子だったので、後押ししてやることにした
レン「まだあるだろう」
奴隷「――――――」
レン「…愉しんでください…だ」
どうやら、的中していたようで、「言ってよかったのかソレ」といった顔をしていた
ひとしきり乳首を噛むようにいじめたあと、
用意していた「アル物」をカシャカシャと振る
そのあとすぐ――――身体に「アル物」を垂らす。
予想以上に、ドロリとしていたなw
俺のあたたかい舌を、身体に這わせる
口移しで、冷たいものをずるりと口の中に流し込む
奴隷が不思議な顔をするのに気が付いて、俺が尋ねる
レン「初めてかい? パピ○は嫌い?」
奴隷「!」
生まれて初めて口移しされました、と返事するので、そう、と応えて、続行する
とにかく流れ落ちないようにするのが大変で
かけちゃあ舐めかけちゃあ舐めといった繰り返しだったが、
なかなか面白かったので
レン「パピ○の匂いのする女……、いや、○ピコの匂いのする、奴隷か。へへ」
と言いながら舌を這わせると、奴隷は多分何回かイッたようなだった
そのあと、シャワーも浴びずに、奴隷はパ○コの匂いをまとったまま
ベッドの中で俺のそばにいた
奴隷「……ご主人様、ごめんなさい」
レン「なにが?」
奴隷「なんだかわたしだけ気持ちよくなっているような気がします」
すこしの沈黙があって、
奴隷「あいた」
ぺこんとおでこをはじいてやった
レン「それは違うよ。俺が気持ちいいと思わなかったらおまえの中で出したりしない」
奴隷「うぅ」
レン「俺はちゃんとおまえに気持ちよくしてもらっているよ」
しかし、アイスのベタベタが酷くなってきたので
レン「おまえ、べたついて気持ち悪いから風呂に入ってこい」
ベッドから蹴りだすと
奴隷「ひんひん」
若干涙目になりながらも、満足そうに風呂に向かっていった
それからすこし休んで、ホテルをあとにした
時間は短かったが、とても満足のいく時間だった

パピコ奴隷 その1
パピコ奴隷 その2



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[ 2016年09月06日 20:44 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)
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