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レンのソフトより(!?)なSM調教簿

長崎で活動してるS男レンとM女たちとの快楽的な(ソフトSMの)記録
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洗濯バサミで責める!

ある奴隷との1コマ
かなり深刻な顔で切り出すので、さすがの俺も奴隷に体の向きを合わせる
奴隷「私の事、好きですか?私が変態になりすぎて引いていませんか?」
すぐに返事してやる
レン「好きに決まってるだろ?変態上等だ!!どうしたんだ??」
奴隷「最近、自分が本当に淫乱なメス豚でどうしようもなく変態で、お○ンポ狂いでオナニー中毒で・・・
こんな私でご主人様に引かれたらどうしよう・・・って思ってしまったのです
でも、私の身体は後戻りできなり変態な身体に調教されてしまったし、ご主人様に捨てられたら生きていけない・・・
って考えたら恐くなってしまいました。」
レン「いつからお前は変態なメス豚になったんだ?誰がお前を変態にさせたんだ?お前は誰のチ○ポ中毒なんだ?」
奴隷「私は淫乱でいやらしいご主人様専用の性欲処理奴隷です・・・専用肉便器です・・・
ご主人様に出会い飼われて、ご主人様の調教で変態になりました。ご主人様によって
Mを覚醒させて頂き変態にしていただきました、ご主人様だけのおチンポが好きで、ご主人様のおチンポが欲しくて欲しくて
どうしようもない、ご主人様のおチン○中毒です・・・」
レン「俺に飼われなくなったらおまえは生きていけないのか?お前はそんなに俺のちんぽが好きなのか?」
奴隷「ご主人様に飼っていただけない人生なら私はそんな人生いりません、だから私はご主人様に飼っていただかないと
   生きていけません。ご主人様に飼っていただき、ご主人様のおチンポで一生犯され続けたいです
   私はご主人様のおチンポが本当に大好きです。私の口、おまん○、アナル全てを支配しイかせてくれる
   おチンポが好き過ぎて、いつでも欲しくてどうしようもないんです・・・」
レン「俺はお前を一生飼うって言っただろ?お前が逃げても逃がさないって言ったことを忘れたのか?だから安心しろ
   一生調教し続けてやるし、お前の好きな俺のチンポで犯し続けてやるからな。お前は一生俺の性欲処理奴隷で
   いさせてやるから安心しろ。」
奴隷「はい、ご主人様、私とても嬉しいです。ご主人様の奴隷として、もっと淫乱なメス豚に調教してください、ご主人様が
    私で一生興奮し、気持ちよく性欲処理ができるように、私はずっと努力いたします。だから、ご主人様の奴隷として
    一生飼ってください・・・」
レン「わかった。お前を俺の性欲処理奴隷として一生飼ってやるから、もう安心しろ。」
ここで、いったん仕切りなおす
奴隷「あっ・・・んんっ・・・」
俺の意地悪な指先が、奴隷のあらわになった胸に突き立てられると、くるくると輪を描くように蠢きながら
奴隷の乳首をクリクリと弄りはじめる。その甘美なる感触に奴隷は濡れた吐息を漏らしながら身をうねらさせる
レン「ほうら、もうこんなに反応してきた」
執拗に繰り返される指先の淫らな戯れに、奴隷の乳首は次第にコリコリと硬く突起してゆく
「おやおや、こんなに硬直させて。まったくいやらしくてどうしようもない乳首だな、雌豚さん」
奴隷の顔を蔑むような視線で見つめる俺
レン「さて、こんないやらしい乳首には存分におしおきをしてやらないといけないな。しかし、どうしようもない
   変態さんが満足できるかどうかは不安だなーww」
そう言うと俺は、手にした洗濯ばさみを奴隷の目の前にかざすと、それをキコキコと開いてみせる
奴隷「んっ!」
乳房にキュッ!っと噛みつけられたはさみ。その甘酸っぱい痛みに奴隷は身体をビクリと痙攣させる
洗濯ばさみ バストアップ
レン「フフフッ、とっても素敵なアクセサリーだよ」
乳房に付けられたはさみを嬉しそうに眺める
レン「どうやら気に入ってくれたみたいだね。良かった、良かった」
そう言うと俺ははさみに指を乗せて、そして次の瞬間、それをピンッ!っと弾いてみせる
奴隷「いっ!!」
身体じゅうを鋭い痛みが電気のように走ッたに違いない。俺は、はさみを指先でピンッ!ピンッ!と爪弾き続ける
奴隷「いいーっ!・・・いっ、いっ・・・」
容赦のない痛みに奴隷は切なく小声をあげて震えながらも、身体はそれに淫らな反応を示しはじめる。捲り上げられた
スカートの下から覗く白いショーツごしに、奴隷の豆がやおらピクピクと痙攣しながら次第に硬く形をはっきりとさせてゆく。そしてじっとりと滲みだした蜜が、その形をショーツの下に透かせて見せはじめる
レン「こんなに辛い目にあっているのに、パンツにいやらしい汁をいっぱい溢れさせて
   お前は本当にどうしようもない淫獣だよ・・・」
甘酸っぱい時間がねっとりと過ぎてゆく
洗濯ばさみ アップ
洗濯ばさみ 跡


奴隷が調教後に冒頭で告白した悩みについて改めて聞いてきたので
レン「ずっと可愛がってやるから安心してもっと淫乱で変態になれよ。そのつもりで調教してきたつもりだから、その俺が
   引くなんてことはあり得ないからな。おまえが淫乱変態に成長して俺が一番嬉しいんだぞ。これからも
   もっともっと変態な事もさせてやるから楽しみにしてろよ。」と
ご主人様としての役目を果たすことを誓った


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[ 2016年09月18日 20:07 ] カテゴリ:調教簿 | TB(0) | CM(0)
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